新パソコン導入でしばらくお休みしました。多用につき新しい情報を出せない状況です。
季節の便りは再開いたします。 09V8V7
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☆理科の自由研究の進め方 ☆昆虫の自由研究
☆ミニ フィールドワーク
☆写 俳
☆春 ☆夏 ☆秋 ☆冬
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(活動所属)
絶滅危惧T類「オキチモズクを見守る会」 事務局
朝倉市文化財専門委員会 委員
朝倉市環境審議会 委員
宝珠山村誌自然(植物・動物)編の編纂委員
※H22年6月に発刊の予定です。
福岡県環境教育学会 会員
甘木自然の会
※高齢化により役員で自然を楽しむ活動に変更
(趣味)
・生き物の記録写真 ・スターウオッチング ・バードウオッチング ・昆虫ウオッチング
・野の花ウオッチング ・里山ウオッチング ・写俳(気まぐれに) ・山菜(採取だけ)
・燻製(簡易) ・囲碁(弱い) ・登山(登りやすい山) ・ハーモニカ(幼児と高齢者が喜ぶ曲)
季節の便り
| 自然に親しみ自然に学ぶ 私は、自分が住んでいる朝倉市とその周辺の地域を中心に自然の探索を行っています。自然の環境としては全体的にはごく平凡です。 ・ 市の南部には九州最大の筑後川が流れ、その支流になる小石原川と佐田川があります。 小石原川に江川ダム、佐田川に寺内ダムがあります。 ・ 山は、馬見(977.8m)、屏山《926.6m》、古処山(859.5m)、白石山(747.6 m)、 広蔵山(695.8m)、籾岳(693.9m)、鳥屋山(645.1m)などがあります。 ・ 朝倉市の人々は、大小さまざまな山や河川、そして平野に恩恵を受けながら、多種多様 な動植物とともに関係を持ち生活を営んでいます。 「あさくらの自然」では、いろいろな生物を次の3つの基本的な考え方で紹介して参ります。 1つ目は、身のまわりの動植物が、人と共に相互に関係しあって生きていることを実感する ことです。 そして、身の回りの山や川や平地は、私たち人間だけのものではないことをより強く認識していきます。 2つ目は、環境問題を考えるシグナルとなる生物の掘り起しです。生物が多種多様に生きていることが自然界のバランスです。その環境づくりが健全な人類の繁栄に繋がることを感じ取ることです。 3つ目は、自然環境の大切さを考え行動している人々や組織との連携を持ち、相互理解や相互支援を し合うことです。 2006年8月 ○予定していた各コーナーがようやく完成しました。 これからは、内容を充実していきますので、よかったらときどき閲覧ください。 上のプロフィールのところに、MAILを設置していますので、これを使ってご意見、ご感想をいただければ嬉しいですね。 2007年4月 |