■筑前町の自然 TOP■
引用・参考文献

 一九九一 夜須町史編さん委員会 『夜須町史』夜須町
 一九九七 白石哲 『白石哲退官記念誌 哺乳類編』
 一九九九  夜須町教育委員会『梨子木遺跡』夜須町文化財調査報告書第四六集
 二〇〇〇 高木清和『フィールドのための野鳥図鑑』山と渓谷社
 二〇〇一 三輪町史刊行委員会『三輪町史』
 二〇一一 松沢陽一『日本の淡水魚』文一総合出版
 二〇一一 『福岡県レッドデータブック二〇一一(普及版)』
 二〇一四 『福岡県レッドデータブック二〇一四(普及版)』
 二〇一四 山本徹和『昆虫資料集』


調査協力者(敬称略、五十音順)

池田篤視(栗田:水田の動物、ゲンジボタル)/石川利秋(栗田:ゲンジボタル)/井上喜孝(池干し:茶屋原池)/上野和子(ホタル分布調査)/上野精二(松延池:野鳥)/上野康治(大久保:ニホンザル)/内山悟(スジエビ・たばや)/大石登(黒岩:ゲンジボタル)柿原和喜(牧ノ池)/北川基子(ゲンジボタル分布調査)/北原勇夫(哺乳類の巣穴群・爬虫類・鳥類情報)/北村紀子(ゲンジボタル分布調査)/清武京子(草場川・長音寺川の魚類・鳥類・ゲンジボタル・猪)/久家良恵(哺乳類、両生類、鳥類)/楠田正人(タモロコたばや)/倉掛重喜(曽根田川中流域:魚類、カニ類、砥上岳谷川サンショウウオ)/栗田公民館長(ホタル観賞会)/栗原良勝(哺乳類情報)/清史(大己貴神社:哺乳類、鳥類)国立夜須高原少年自然の家(敷地内動物)/小嶋徳雄(ミズイロオナガシジミの生息場所)/坂田保信(四三嶋:哺乳類・魚類情報)/佐藤寛明(三箇山・櫛木:動物、ため池)/平 良(キツネの写真)/高橋秋桜子(カンムリカイツブリ、クロツラヘラサギ)/中島敦(県保健環境研究所/環境生物科:水生動物の同定)/中西剛(城山丘陵:アナグマの巣穴)/中原敏隆(草場川依井域:ゲンジボタル)/野上光(池干し:深沼旧池・深沼新池)/畑井清(草場川上流域:魚の今昔)/早川忠博(草場川魚介類)/原恒忠(上曽根田:ヤマアカガエル)/原十三日(ゲンジボタル分布調査)/原口正(上高場ため四池と水田)/原田恵子(ゲンジボタル分布調査)/東山善一(カヤネズミ、ほか動物情報)/平田勝幸(曽根田川下流域:魚類)/平田定幸(動物調査)、平山鉄男(ゲンジボタル)/平山静子(マルタニシ)/深江弘二(森山:キツネ)/藤嶌博氏(久光:動物)/藤田和明(草場川下流域の魚類、モクズガニ漁)/平田倶行(城山丘陵:動物)/馬田やす子(久光:哺乳類)/松崎博美(写真:ニホンザル)/松澤幸孝(裏の谷水田のマルタニシ、溝のドジヨウとゲンジボタル)/三笠幸人(カラスの行動、才の木西池の野鳥)/焼山康弘(巣穴分布測量)/夜須高原カントリークラブ(湯ノ谷池のカモ調査)/夜須高原少年自然の家(敷地内動物調査)/蛛@恵(畑嶋:ゲンジボタル、カモ猟)/山下邦重(哺乳類・鳥類の情報)/山本徹和(昆虫調査)/行武冨次男(魚類)/行武政雄(東小田:魚類)/横山誠(エビ・タモロコ・キツネの巣)/米倉和隆(細牟田旧池)

 以上の方々のほか、多くの町民の方々や、筑前町職員の方々に快くご協力をいた だきました。心から感謝を申し上げます。